ミナト・メディカル・マガジン

スポーツ医療が熱い!

いまだからこそ理学療法士
時代のニーズに答える機能回復型デイサービス

リハビリの現場で活躍する理学療法士。
団塊世代が高齢化を迎えているいま、その役割に再び注目が集まっている。
なぜ、いま「理学療法士」なのか。

VOL.05:ミナト・メディカル・マガジン
(2015年9月1日発刊/PDF:2.5MB)

スポーツ医療が熱い!

スポーツ医療が熱い!
チームドクターの仕事とは…

勝利にこだわるアスリートたちの間で、注目を浴びているサポートがある。
それが「スポーツ医療」だ。いまやスポーツ医療なしでは、世界トップの座に就くことは難しいとも言われている。
一体どんなものなのか。最前線をレポートする。

VOL.04:ミナト・メディカル・マガジン
(2014年11月19日発刊/PDF:5.3MB)

医療と介護の連携

医療と介護の連携 その現状と課題
リハビリから見た地域医療と
高齢者医療の総合ケアとは

治療を目的とする医療保険のリハビリが終了したあとも、身体の機能を維持するリハビリを、近所でずっと受け続けたい。
そんな思いを抱く要介護認定者の受け皿が、いま不足の危機にさらされている。

VOL.03:ミナト・メディカル・マガジン
(2014年4月24日発刊/PDF:2.7MB)

鈴鹿8耐2013 過酷な長時間レースをレーザ治療がバックアップ

鈴鹿8耐2013
過酷な長時間レースをレーザ治療がバックアップ

7月27日。オートパイレースの世界選手権「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の会場は、最高潮の盛り上がりに包まれていた。ライダーの筋肉疲労を癒す治療器として、レーザ治療器(ソフトレーザリー JQ-W1を採用。メディカルスタッフとしてライダーの治療をおこないその効果を実感された中西 直也氏(松坂市民病院 リハビリテーション室)にお話を伺った。

VOL.02:ミナト・メディカル・マガジン
(2013年9月27日発刊/PDF:1.6MB)

「まごわやさしい」を毎日の食事に取り入れ、健康的な食生活を。

「まごわやさしい」を毎日の食事に取り入れ、
健康的な食生活を。

第1回目は、大阪府・吹田市の緑の安らぎに囲まれたクリニック「佐藤整形外科」の、院長自らの体験を踏まえた機器類の導入によって患者さんの満足の向上につながった事例と、健康的な暮らしを目指す食生活のキーワード「まごわやさしい」の解説および日々の食卓に取り入れやすくするための工夫をご紹介いたします。

VOL.01:ミナト・メディカル・マガジン
(2013年3月20日発刊/PDF:3.0MB)

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