| バリエーション豊かなモードで治療をサポート |
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ノーマル
設定治療周波数を出力。休止時間を0にセットすると連続出力になります。 |
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スイープ
設定した2つの治療周波数(上限と下限)の間を周波数が移動します。 |
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ミックス
設定した2つの治療周波数(上限と下限)を交互に出力します。 |
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リズム
治療周波数がリズミカルに変化します。 |
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オートA
ノーマル・スイープ・ミックスを組み合わせて出力します。 |
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オートB
皮膚表面の不快感(痛み)は小さく、筋組織深部の収縮感は大きいモードです。高い周波数と低い周波数を連続的なリズム変化で同時出力することにより、速効性と持続性、両方の治療効果が期待できます。 |
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オートC (シーケンシャルモード) |
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2組以上の導子を使用して治療するモードです。比較的大きな部位の治療に有効です。 |
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オートD (EMSモード) |
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筋力増進の効果を期待するモードです。治療回復期の筋力低下を抑制します。 |
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APSモード(PAT.P)
治療周波数の変化による刺激感の違いを補正し、より心地よい刺激を持続させることができます。 |
| 高電圧治療モード |
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極めて短いツインピークパルスを高電圧で体内に通電することにより、皮膚の電気抵抗が大幅に減少し、電気刺激を深部まで到達させて深層神経の興奮を促します。 |
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離れた場所から操作可能なリモコン機能  |
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高電圧導子とサーモ導子が使用できるチャンネル1とチャンネル12にはリモコンを接続することができます。高電圧治療などで、治療部位の近くで出力をコントロールしたい場合に便利です。 |
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| 治療導子は豊富なラインナップから選択 |
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患部の状況により、吸引導子は突起形状の大きな「ラウンド電極A」、突起形状の小さい「ラウンド電極B」と平面形状の「フラット電極」の3種類をラインナップ。ラウンド電極は皮膚に当たる面がなめらかな突起形状で、中央部で刺激を強く感じます。フラット電極は、皮膚との間にゲルを挟むことで、滑らかな刺激感が得られます。この他、粘着導子、サーモ導子、高電圧導子があり、症状や治療部位に応じて選べ、より高い治療効果を実現します。 |
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| 安全性も向上 |
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過電流抑制機能
出力電流が最大電流値を超えないよう制御します。 |
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音声メッセージ
音声ガイダンスで誤操作を防止します。 |
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導子脱落検出機能
導子脱落や導子の装着が不完全な状態を検出し、音と光でお知らせします。 |
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電流増加抑制
発汗等による電流増加を抑制します。 |
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治療の終了が一目でわかる治療表示LEDタワー  |
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チャンネルの使用状況や、治療の終了をLEDで表示。離れた場所からでも確認可能。 |
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| 治療部位に応じて柔軟にグループ設定 |
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12チャンネルの出力で最大4グループ、同時に4人までの治療が可能です。これまでの1グループ3チャンネル固定から、1グループ1〜6チャンネルまでフレキシブルに選べるようになり、それぞれの治療内容に応じて使い分けが可能です。 |
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| 使いやすさをサポートする数々の新機能 |
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| コンパクトで優しいデザイン |
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スリムなボディに美しく調和するパステルカラーを採用したデザイン。マックスカイネは、そのコンパクトな本体に限りなく最先端の技術を凝縮。ソフトイメージなのに、高性能。医療現場に優しいイメージを広げます。 |
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